リフォーム・リノベーション
construction
リビングリフォーム 習志野市
リビングのリフォームは、家族のライフスタイルや成長に合わせて、より快適で使いやすい空間にするためには家の中でもとくに大切にしたい場所。家族構成や年齢、趣味などに合わせて、間取りの変更、壁や床の張替、バリアフリー化など様々なリフォームが考えられます。
例えば、小さなお子さんがいる場合は畳スペースを設けたり、高齢者がいる場合はバリアフリー化を検討したりするなどライフスタイルによってポイントが変わってきますね。また、リビングを広々とした空間にするために、和室をつなげるリフォームも人気です。
壁紙クロスとフローリングの選び方で、広く 明るく 落ち着く空間を実現させたリフォームの事例です。
フロアも明るめのライドウッド、壁紙クロスも貼り替え、同じ空間でも別の場所のように雰囲気が変わりました。ビフォーのリビングは絨毯を敷き詰めていて床の状態はわかりませんが、アフターのリビングと比べて暗い印象に感じられますよね。一方でアフターのリビングは明るく、温かみが感じられるリビングに仕上がっています。同じ広さのはずなのに不思議と広く感じられますね。
これは、ゆうきホーム株式会社の広く見せる目の錯覚リノベーションです。
ゆうきホーム株式会社は、ただリフォーム、リノベーションするだけではなく、少しでもお住まいが広く見えるように、広く見せる工夫をしながらリフォーム、リノベーションを承っております。
今回の広く見せる工夫としては流行りのフロアウッドをライトウッドにすることにより、明るく見える上に、木幅が太めなことから広く見せる演出をしています。最近はダーク系の色味よりも明るめのフロアが流行しています。ゆうきホーム株式会社は 流行のデザインを常に把握しお客様にはご提案できるよう 心がけてております。
リビングの壁で一番広い面積を有するサイドのクロスをよく見てみると、白の中にもレンガの柄が見えます。これはアクセントクロスといって壁の一面または一部分に、他の壁とは異なる色やとは異なる壁紙を張ることで、部屋のアクセントを演出するデザインのことです。部屋全体を同じ壁紙で統一するのではなく、部分的に異なる壁紙を使うことで、部屋にメリハリが生まれ、空間に変化と個性を加えることができます。アクセントクロスには 部屋を魅力的に変える、空間を広くみせる、個性を表現するといったメリットがあります。また、少ないコストで部屋のイメージチェンジができる点も魅力です。
特にマンションだと窓が少なく、壁の面積がどうしても広くなります。そこで真っ白なクロスの中に、一部アクセントクロスを加えることによって、デザインをぐっと上げ、ワンランク上のリビングが完成します。
多くのマンションではリビングの隣に一部屋続いていますよね。数十年前までは和室が一般的でしたが 今では洋室が基本であったり、和室と洋室を選べる場合も。このようにリビングに隣接する和室を洋室へリフォームする方がを増えています。洋室調のリビングと隣の和室を一体化させることによりさらに広々と感じさせる方法を用います。広く見える秘密はなんといっても床。リビングの床と色・素材に統一感を持たせることによってまるで一つの大きな空間のような広さを感じられます。
色のトーンに差はありますが、木目の向きををそろえて一体感を出しすことで空間の広がりを演出できます。これは、リビングと洋室のみに関わらず、リビングと廊下、リビングとダイニングなど、空間のつながりを意識する箇所では、木目を同じ方向に揃えることで、一体感が生まれ、自然な流れを演出できるためおすすめのポイントです。
















