リフォーム業者・ゆうきホーム株式会社の施工の様子を見ることができます
galleries3
千葉で有名な遺品整理のリフォーム業者・ゆうきホーム株式会社では、積み重なった実績がお客様の信頼の元となり、多くの口コミでご好評をいただいております。こちらの施工事例では、今までお客様からいただいた様々なご要望にお応えする様子を写真で掲載しています。例えば外壁塗装のリフォームの様子では、塗る前と塗った後での違いについてご確認いただけます。
またハウスクリーニングや原状回復工事では、キッチンや水回りなどの様子がクリーニングによってどれだけ見違えるかということを実際にご覧いただけますので、ぜひ一度ご確認ください。
- 施工事例一覧
- 原状回復工事
- ハウスクリーニング
- 防犯リフォーム 強盗防犯施工
- ユニットバス
- 畳
- 水もれ トラブル・台風被害・地震被害・水害・床下浸水 (修繕工事)
- 外壁塗装
- 害虫駆除
- エクステリア・外構・造園・園芸
- 不用品回収・遺品整理
台風被害 外壁施工
台風によって損傷したマンションの外壁補修工事の実例をご紹介いたします。
強風や飛来物による破損、経年劣化が進んだ箇所の修復と同時に、美観の回復、今後の台風対策、さらに補助金申請についてもサポートさせていただきました。
「どこに相談すればいいか分からない」「費用が心配」「入居者様への影響は?」など、管理会社様・オーナー様からの不安を多く耳にしますが、ゆうきホーム株式会社では経験豊富なスタッフが現地調査から完工後のフォローまで一貫して対応いたします。
1. 台風被害の発生状況:ビフォー写真で見る破損箇所
台風通過後、管理会社様より「建物の一部が破損している」とご相談をいただきました。現地に急行し、以下のような被害を確認しました。
バルコニーの軒下部分の剥離・欠損
軒天(軒の裏側)に大きな穴あき
経年劣化も重なった外壁のひび割れ
板金部や雨樋のぐらつき・浮き上がり
とくに、軒天に大きく開いた穴は、今後さらに雨風によって拡大する恐れがあり、早急な対応が必要でした。
2. 施工内容のご紹介|高耐久の部材で安心の外壁補修
現地調査後、被害状況に応じた施工プランを作成し、管理会社様と打ち合わせを重ねた上で、以下の工程で作業を行いました。
● 施工工程
①仮設足場の設置
②破損部の撤去・清掃(浮いた部材や老朽化部分も含む)
③軒天の新規下地組み+ケイカル板施工
④外壁補修部のモルタル処理+タイル調塗装
⑤雨樋の補強・固定金具の交換
⑥最終点検・防水コーキング仕上げ
3. 施工後の様子:見違えるほど綺麗に!
上記写真の通り、外観の印象がガラリと変わり、まるで新築のような清潔感ある仕上がりとなりました。
・穴あきや剥離はすべて修復され、強度も向上
・色味も既存に近い仕上がりで、違和感なし
・入居者様・通行人の安心安全を確保
4. ゆうきホーム株式会社が選ばれる理由
台風による外壁被害は「一刻を争う」ケースが多く、対応の遅れがさらなる被害につながる可能性があります。私たちゆうきホーム株式会社が多くのマンションオーナー様・管理会社様から信頼をいただく理由をご紹介します。
✅【迅速対応】
習志野市・船橋市を中心に地域密着型で活動しているため、緊急のご相談にも即日対応可能です。
✅【確かな技術力】
一級建築士・建築施工管理技士など、有資格者が在籍。台風や地震被害に強い補修施工を得意としています。
✅【入居者様への配慮】
足場の組立や作業中の音、通行動線の確保など、入居者様の生活に配慮した施工管理を徹底しています。
✅【明瞭な見積もりとご説明】
現地調査→見積書→施工内容の説明→契約まで、すべて丁寧で分かりやすくご説明いたします。
5. 台風被害に使える補助金・保険制度の活用
今回の工事では、火災保険の風災補償および、自治体が実施する「災害復旧支援制度」も活用いたしました。
● 火災保険で修繕費用をカバー!
加入している火災保険に「風災補償」が付帯していれば、自己負担なしまたは一部負担で工事が可能です。
👉申請には写真・見積書・施工証明などの書類が必要ですが、ゆうきホームがすべてサポートいたします!
● 自治体の補助金(条件あり)
千葉県・習志野市・船橋市などでは、一定の条件を満たせば外壁修繕に対する補助金制度も存在します。
補助金額:5〜15万円前後(年度・地域により異なる) 申請方法:市役所・区役所の建築課など
6. 台風後の点検はお早めに!
台風被害は、見えないところでじわじわと進行していることも少なくありません。
たとえば
・軒天内部に雨水が浸入して、カビや腐食の原因に
・外壁のクラック(ひび)から水が入り、コンクリートの中性化が進行
・塗膜の剥がれから外壁の耐久性が一気に低下
ゆうきホームでは、台風・豪雨後の無料点検サービスも実施しています。
7. お客様の声(管理会社担当者様より)
「初めての外壁工事で不安でしたが、写真付きで状況を説明していただけて安心できました。足場の設置から工期もスムーズで、入居者からのクレームも一切なく、さすがプロだと思いました。火災保険の申請サポートもとても助かりました。」
8. まとめ:台風被害は早期発見・早期対応がカギ
今回ご紹介したように、台風被害による外壁の損傷は放置すると大規模修繕が必要になる恐れもあります。だからこそ、今すぐの対応が肝心です。
☑ 台風の後、外壁に違和感がある
☑ 軒下に穴・ひび・剥がれが見える
☑ 入居者や住民から指摘された
☑ 補助金や保険を使いたいが申請方法が分からない
ひとつでも当てはまる場合は、ぜひ一度ゆうきホーム株式会社へご相談ください!
台風による外壁の損傷は、見た目の問題だけでなく、建物の安全性・耐久性・資産価値にも大きく関わります。今回の施工事例では、ゆうきホーム株式会社がスピーディかつ丁寧に対応し、美観と安心を同時に回復することができました。
💡今回の記事のポイント
台風被害で破損した外壁は早期対応が重要
放置すると雨漏り・腐食・剥落などの二次被害が起こることも
ゆうきホームは現地調査・見積・保険申請サポートまで一貫対応
火災保険の風災補償や自治体補助金で費用負担を軽減可能
工事中も入居者・近隣に配慮しながら、確実で丁寧な施工を実施
私たちゆうきホーム株式会社は、単なる「修理業者」ではなく、お客様の建物と暮らしを守る“地域密着型パートナーです。
「うちの外壁は大丈夫かな…」「このひび割れ、放っておいて平気?」 そんなお悩みがある方は、ぜひお気軽にご相談ください!
トイレづまり 習志野市
ゆうきホームではトイレが詰まってしまったという緊急事態の際にも素早く対応致します。 また、他の業者様では対応の難しい 小型カメラを使用し原因を解決できるという新しい対応をゆうきホームでは承っております。
まずは高圧ポンプを使用します。※トイレ詰まりは高圧ポンプのみの使用でも改善することがあります。
それでも解決しない場合は 他の業者様ですと全取換えをオススメされてしまうことが多いようですが、ゆうきホーム株式会社では、 お客様のお財布の為にも全取換えを避ける為、お金のかからないよう小型カメラを使用して配管の中を調べます。
小型カメラの活躍により最短で原因箇所を把握し詰まりを取っていきます。
最後には排水溝内を高圧洗浄し詰まり防止作業を行い、キレイに整えていきます。
ゆうきホームでは最先端の方法で最短無駄なくトイレ詰まりを改善致します。
小型カメラを使用しトイレ詰まりの箇所を追究できます。
最先端の小型カメラを使用した、トイレ詰まりの改善なら、ゆうきホーム株式会社までご相談下さい。
水害 ( 床下浸水・ゲリラ豪雨・冠水被害・川の氾濫等 )
ゆうきホームでは 冠水 復旧 浸水処理 水害対応 を承っております.
床下浸水は放っておくとカビやシロアリが発生したり、家が痛んでしまうので早めの処理が必要となります。 床下浸水処理を放置してしまいますと カビ、害虫の発生・住宅の基礎部分の劣化・悪臭やアレルギーの原因 に繋がりますので浸水処理はプロにお任せすることをオススメ致します。 ゆうきホームでは真心込めて 排水→乾燥→消毒 浸水処理を承ります。
床下浸水・床上浸水・冠水の被害にあった場合に必要なリフォーム
床上浸水が起こった際には、1階部分はほぼ全てリフォームが必要になるでしょう。 木材などは一定時間以上水に浸かってしまうと、乾いていく過程で反りや変形、割れなどが生じやすくなります。また、乾燥後にカビなどが発生することも多いです。 しかし、必ずしも、柱などの主要構造材を交換する必要があるわけではありません。 なるべく早めに、水分や湿気を取り除くことが肝要です。 床板や壁材などの仕上げ材はもちろんのこと、その下地である石膏ボードや断熱材などの取り替えも必要です。これは、前述したとおり内部の木材を乾燥させるためにも必要な措置です。 床下浸水時にも、断熱材などが被害を受けている可能性があるため、どの程度のリフォームが必要になるのかを点検をするようにしましょう。 床下浸水時に大切なのは、溜まっている水をしっかりと取り除き、乾燥させることです。 乾かないまま放置してしまうことで、湿気が抜けず、シロアリやカビの発生原因をつくることになってしまいます。
床下浸水後の処理・手順
いったん床下浸水の被害に遭うと、水が引いたからといって、直ちに元の生活に戻れる訳ではありません。泥水が床下まで流れ込んできたのですから、きちんと後処理をしないと、異臭やカビが家屋内に発生してしまいます。
また、感染症対策も欠かせません。
床下浸水をしたら、まずは「排水」をして、次に「乾燥」、最後に「消毒」の順に作業を進めます。
排水
床下浸水した場合、たとえ周囲がコンクリート製の布基礎で囲われていたとしても、床下の換気口や土台の換気スリットから、家中の床下に泥水が入り込んでいます。 床下が土であれば、時間が経つにつれて、水が地下に浸透しますが、ベタ基礎や床下がコンクリート仕上げの場合は、周囲の水が引けた後も、床下に水が溜っています。 この水は、しばらくすると強烈な異臭がするので、直ちに排水しなくてはいけません。
乾燥
排水ポンプによって、ある程度排水できたとしても、地盤面には排水しきれなかった泥水が溜っています。また基礎、床組み、床下地に付着した泥もあります。これらは、きれいな水道水とブラシで洗い流します。 洗い流した水や排水ポンプで排水できなかった泥水は、ほうきとちり取り、雑巾、新聞紙などですくい取ります。 次に、床下の乾燥を急ぎます。ただちに乾燥をさせないと、異臭やカビの原因になるばかりか、土台、束、床組みなどの建物部材が腐敗するおそれがあります。 身の周りにあるもので最も乾燥に有効な道具として使えるのは扇風機です。扇風機を総動員して、乾燥を急ぎましょう。この際、温風機やヒーターは、火災や木材の歪みの原因になるので、使用を控えましょう。 床下換気が機能していない場合や、床下点検口がない家屋の場合は、畳を外して一部の床板をめくることも必要です。 めくった後は、床下の点検口として修復してもらえば、その後も有効に活用することができます。
消毒
乾燥が完了した後に放置しておくと、様々な細菌が室内を舞うおそれがあるので、徹底した消毒が必要です。消毒には消石灰が有効とされています。 地面が真っ白になるように隙間なく撒きます。水分が残っているところは発熱をしますから、それによって消毒効果が高くなるとされています。 消毒剤として入手できるのは、クレゾールと塩化ベンザルコニウムです。いずれも、希釈して噴霧器で撒きます。
習志野市のリフォーム業者・ゆうきホーム株式会社では、皆様に分かりやすく丁寧に施工に関してご説明しているので、お悩みが解消できるとお客様に信頼いただいた上でご依頼いただいております。それなので実績も多数あり、安心しながら作業を待っていられるとご好評いただいております。リフォーム業者として庭の草刈りなど小さなことからご依頼いただけるのはもちろん、遺品整理などで不要になった家具などを処分したいといったご相談も可能で、いつも掃除しているけどなかなか綺麗にならない汚れを原状回復させたいと、ハウスクリーニングをご依頼にも対応いたします。
これまでにいただいたご依頼での作業の様子は、写真に収めて施工事例に掲載しておりますので、皆様にも、より分かりやすく施工の様子がご確認いただけると思います。ぜひ一度施工事例をご覧ください。










