リフォーム業者・ゆうきホーム株式会社の施工の様子を見ることができます
galleries3
千葉で有名な遺品整理のリフォーム業者・ゆうきホーム株式会社では、積み重なった実績がお客様の信頼の元となり、多くの口コミでご好評をいただいております。こちらの施工事例では、今までお客様からいただいた様々なご要望にお応えする様子を写真で掲載しています。例えば外壁塗装のリフォームの様子では、塗る前と塗った後での違いについてご確認いただけます。
またハウスクリーニングや原状回復工事では、キッチンや水回りなどの様子がクリーニングによってどれだけ見違えるかということを実際にご覧いただけますので、ぜひ一度ご確認ください。
- 施工事例一覧
- 原状回復工事
- ハウスクリーニング
- 防犯リフォーム 強盗防犯施工
- ユニットバス
- 畳
- 水もれ トラブル・台風被害・地震被害・水害・床下浸水 (修繕工事)
- 外壁塗装
- 害虫駆除
- エクステリア・外構・造園・園芸
- 不用品回収・遺品整理
水害 ( 床下浸水・床上浸水・冠水・台風・線状降水帯など )
千葉県の床下浸水・床上浸水・冠水復旧
台風・大雨・線状降水帯による水害処理ならゆうきホーム
千葉県(習志野市・船橋市・八千代市・千葉市・佐倉市・市川市・市原市など)で、台風、大雨、豪雨、ゲリラ豪雨、線状降水帯、河川の氾濫などによる床下浸水・床上浸水・道路冠水被害でお困りではありませんか?
ゆうきホーム株式会社では、千葉県内を中心に、冠水復旧、床下浸水処理、床上浸水処理、水害復旧工事、浸水後のリフォームを専門に承っております。
近年は、大型の台風だけでなく、短時間に大量の雨が集中して降るゲリラ豪雨や大雨、線状降水帯の発生頻度が増加しており、道路冠水や河川の増水、住宅への浸水被害が相次いでいます。
特に、千葉県(習志野市、船橋市、八千代市、千葉市、佐倉市、市川市、市原市)などで、台風や大雨、線状降水帯による床下浸水・床上浸水・冠水・水害被害が発生した場合は、浸水した水が引いた後の適切な処理が非常に重要となります。
ゆうきホームでは、真心を込めて
排水 → 清掃 → 乾燥 → 消毒→防蟻(※防蟻は希望に応じてですが推奨いたします。)
までの一連の床下浸水・床上浸水復旧作業をトータルで承っております。
さらに、お客様のご希望や床下の被害状況に応じて、防蟻処理(シロアリ対策)や、浸水によって被害を受けた床・フローリング・壁紙クロス・石膏ボード・断熱材・建具などの復旧リフォーム・原状回復工事まで一括して対応可能です。
床下浸水は水が引いた後の処理が重要です
床下浸水被害に遭った際、水が引いて表面上は元に戻ったように見えても、そのまま放置することは大変危険です。
床下に残された水分や泥、汚れ、湿気などを放置してしまうと、カビの発生、害虫やシロアリの発生、住宅基礎部分や木材の劣化・腐食、悪臭の発生、アレルギーなどの健康被害につながる可能性が高まります。
特に、台風、大雨、豪雨、線状降水帯、河川の氾濫、道路冠水などによって入り込んだ水には、泥や雑菌、さまざまな汚合物が含まれています
そのため、「水がなくなったから大丈夫」と自己判断せず、専門業者に床下の状態を確認してもらい、必要に応じて早めに適切な浸水処理・乾燥・消毒を行うことが大切です。
ゆうきホームでは、千葉県内(習志野市・船橋市・八千代市・千葉市・佐倉市・市川市・市原市など)を中心に、床下浸水・床上浸水・冠水被害の排水、清掃、乾燥、消毒、防蟻処理、水害復旧リフォームのご相談を幅広く承っております。
床下浸水・床上浸水・浸水・冠水の被害にあった場合に必要なリフォーム
床上浸水が起こった際には、浸水の高さや時間、建物の構造などによって、1階部分の広い範囲で本格的なリフォームが必要になる場合があります。
柱や土台などの木材は、一定時間以上水に浸かってしまうと、乾いていく過程で反りや変形、割れなどが生じやすくなります。また、十分な乾燥ができていない場合、後からカビや菌が繁殖する原因にもなります。
しかし、床上浸水が発生したからといって、必ずしも柱などの主要構造材をすべて交換しなければならないわけではありません。大切なのは、被害状況を正しく確認したうえで、できるだけ早く水分や湿気を完全に取り除き、十分に乾燥させることです。
床板やフローリング、壁紙クロスなどの仕上げ材はもちろん、その下地である石膏ボードや断熱材なども、浸水状況によっては取り替えが必要になります。内部の木材を適切に乾燥させるためにも、被害を受けた仕上げ材や下地材の撤去が必要となるケースが多く存在します。
また、床下浸水の場合であっても、床下の断熱材などが水分を含んでしまっている可能性があります。そのため、「どの程度まで水が入ったのか」「断熱材が濡れていないか」「木材に水分が残っていないか」などをしっかりと点検し、必要となるリフォームの範囲を見極めることが重要です。
床下浸水時に特に大切なのは、溜まっている水をしっかり取り除き、水分を完全に乾燥させることです。乾かないまま放置すると湿気が抜けず、カビやシロアリなどが発生しやすい環境をつくってしまいます。
床下浸水後の処理・復旧作業の手順
一度床下浸水の被害に遭うと、水が引いたからといって直ちに元の生活に戻れるとは限りません。 台風や大雨、線状降水帯、河川の氾濫、道路冠水などによって泥水が床下まで流れ込んだ場合、正しい後処理を行わないと、後から異臭やカビなどが発生する可能性があります。また、汚水などが流れ込んでいる場合には衛生面への細心の注意が必要です。
床下浸水後は、基本的に以下の流れで復旧処理を進めていきます。
【排水 → 清掃 → 乾燥 → 消毒 → 防蟻処理】
さらに床下の状態やお客様のご希望に応じて、シロアリ予防のための防蟻処理を行うこともおすすめしています。
① 排水|床下に溜まった水・泥水を取り除く
床下浸水した場合、周囲がコンクリート製の基礎で囲われていたとしても、床下換気口や基礎の隙間などから床下へ水が侵入することがあります。
台風、大雨、線状降水帯などによって住宅周辺が冠水すると、外の水が引いていても床下には水が残っているケースが多々あります。
床下が土の場合は時間の経過とともに水分が地中へ浸透することもありますが、ベタ基礎など床下がコンクリートになっている住宅では、水が逃げにくく、周囲の水が引いた後も床下に水が溜まり続けてしまいます。
床下に残った水を放置すると悪臭や湿気、カビの原因になるため、まずは床下の状態を確認して排水作業を行います。
② 清掃|泥・汚れ・堆積物を取り除く
排水ポンプなどで水を排出しても、それだけで床下浸水の復旧が完了するわけではありません。
大雨や河川氾濫、線状降水帯による浸水の場合、床下には泥や砂、細かなゴミなどが堆積していることがあります。また、基礎、床組み、床下地などにも泥や汚れが付着していることがあります。 床下の状態を確認しながら、必要に応じて泥や汚れ、堆積物を取り除き、洗浄・清掃を行います。特に汚泥が残った状態では、乾燥後にも嫌な臭いや汚れが残ってしまうため、排水だけで終わらせず床下の清掃まで徹底して行うことが重要です。
③ 乾燥|床下の湿気と水分をしっかり取り除く
排水・清掃後は、床下を十分に乾燥させることが非常に重要です。
排水ポンプである程度水を取り除いても、基礎、土台、床組み、床下地、断熱材などに水分が染み込んでいる可能性があります。十分に乾燥させないまま放置すると、異臭やカビの発生だけでなく、土台、束、床組みなどの建物部材の腐食や劣化につながるおそれがあります。
ご自身で対応する場合、送風機や扇風機などで空気を循環させる方法がありますが、床下の構造や浸水状況によって適切な乾燥方法は異なります。なお、温風機やヒーターなどを使用すると、火災のリスクや木材の急激な乾燥による変形につながる可能性があるため、十分な注意が必要です。
床下換気が十分にできない住宅や床下点検口がない住宅では、状況によって床の一部を開口して乾燥・点検を行う場合もあります。
④ 消毒|浸水後の床下を衛生的な状態へ
床下を十分に乾燥させた後は、浸水した水の状況や床下の状態に応じて消毒を行います。
台風、大雨、線状降水帯、洪水、河川氾濫などによる浸水では、単なる雨水だけでなく、雑菌や泥・汚水を含んだ水が床下へ流れ込むことが多いためです。
そのため、排水・清掃・乾燥を行った後、適切な方法で消毒を行うことが大切です。消毒剤にはさまざまな種類があり、使用する場所や素材、製品ごとに適切な濃度や使用方法が異なります。薬剤を使用する場合には製品の注意事項を守り、床下の状況に適した方法で作業する必要があります。
⑤ 防蟻処理|床下浸水後のシロアリ対策
床下浸水後の「消毒」と「防蟻処理」は同じ作業ではありません。
消毒は衛生面(雑菌対策)を目的として行う処理であるのに対し、防蟻処理はシロアリによる建物被害を予防するための処理です。そのため、床下浸水の復旧工事で必ず防蟻処理を行わなければならないわけではなく、防蟻処理を行うかどうかはお客様にお選びいただけます。
ただし、シロアリは湿気の多い環境を非常に好むため、台風・大雨・線状降水帯・河川氾濫などによって床下が浸水した住宅では、床下の木材や土壌などが通常より湿った状態になり、シロアリ被害のリスクが高まります。
そのため、浸水後に床下の湿気が長期間続いた場合や、これまで防蟻処理を行っていない住宅、防蟻処理から年数が経過している住宅などでは、浸水復旧とあわせて防蟻処理を検討することをおすすめしています。
ゆうきホームでは、床下の状況を確認し、お客様のご希望に応じて、排水・清掃・乾燥・消毒とは別に防蟻処理を行うことも可能です。
「消毒だけお願いしたい」 「せっかく床下浸水の処理をするので防蟻も一緒にお願いしたい」 など、ご要望に合わせて柔軟にご相談いただけます。
床下浸水・冠水した状態で放っておくリスク
床下浸水した状態で家屋を放置すると、以下のようなさまざまなリスクが生じます。
感染症などの健康被害が起こる可能性
水害によって流れ込んだ水には、汚水や泥、雑菌が含まれている場合があります。このような汚れた水や泥を放置すると、衛生上の問題につながる可能性があります。
また、浸水後の清掃作業をご自身で行う場合にも注意が必要です。清掃を行う際には、丈夫な手袋、底の厚い長靴、ゴーグル、マスクなどを着用し、なるべく肌を露出させないようにしましょう。作業中に怪我をした場合には傷口をしっかり洗浄し、必要に応じて医療機関へ相談することも大切です。
建物や設備に不具合が起こる
床下に水が溜まったままになっていると、高い湿度や水分によって床束や土台などの木材が劣化したり、ボルトや金物類が錆びたりする可能性があります。床下は建物を支える重要な構造部分であるため、できるだけ早めに状態を確認することが大切です。
また、床下に電気配線や電気設備などがある場合には、浸水による漏電やショートが発生する危険性も考えられます。
床下の断熱材まで濡れてしまっている場合には、断熱性能の低下だけでなく、断熱材が水分を保持し続けることで周囲の土台や床材などを長期間湿らせ、腐食を進行させる可能性があります。
シロアリなど湿気を好む害虫が住み着く可能性
床下が浸水すると、床下部分の木材の湿度や含水率が高くなります。湿った木材や高湿度な床下環境は、シロアリやカビなど湿気を好む害虫・微生物にとって絶好の繁殖環境となります。
シロアリによって土台や柱などの重要構造材が被害を受けると、住宅の耐震性や寿命に重大な影響を与える可能性があるため非常に危険です。
また、湿気や結露が長期間続くことでカビが繁殖し、床や壁を傷めてしまうこともあります。カビは建物への被害だけでなく、悪臭やアレルギー疾患など生活環境の悪化にもつながるため、床下浸水後は「水を抜くだけ」で終わらせず、清掃・乾燥・消毒までしっかり行うことが重要です。
台風・大雨・線状降水帯で床下浸水したときの対応は?
突然の台風、大雨、ゲリラ豪雨、線状降水帯、洪水、河川氾濫などによって住宅が床下浸水した場合、どうしたらよいのか不安になる方も多いと思います。
まず最も重要なのは、作業よりもご自身の身の安全を確保することです。
この先も雨が降り続く場合や、河川の水位が上昇している場合、周辺道路が冠水している場合などは、無理に床下の確認や排水作業を行わないでください。
浸水被害が拡大する可能性がある場合には、可能な範囲で貴重品や家電などを高い場所へ移動しておきます。水位が高くなると家具や冷蔵庫などの大型家財が浮いて移動したり、倒れたりする危険性もあります。
浸水被害が落ち着き、安全が十分に確保できてから床下の状態を確認し、排水・清掃・乾燥などの復旧作業を進めていきます。
床下浸水の定義と床上浸水との違い
消防庁の「災害報告取扱要領」において、床下浸水は「住家について床上浸水に至らない程度に浸水したもの」として扱われています。一方、床上浸水は「住家の床より上まで浸水した場合」などを指します。 床上まで水が入ると、床材や壁、家具、家電、断熱材などにも被害が広がりやすく、床下浸水と比較して大規模な復旧・リフォーム工事が必要となる可能性があります。 床下浸水の場合、一見すると水が引けば元の状態に戻ったように見えることがあります。しかし、見えない床下部分には水分・泥・汚れ・湿気が残っている可能性が高いため、床下の点検・確認作業が極めて重要です。
浸水深50cm前後が床上浸水の一つの目安
一般的な住宅では、地面から床まで一定の高さ(基礎高)が設けられているため、浸水深が増えることで床下浸水から床上浸水へと被害が拡大していきます。 ただし、実際の床の高さは住宅や敷地条件によって異なります。そのため、「○cmだから絶対に床下まで」「○cmだから必ず床上まで」と自己判断するのではなく、実際の建物の床高や浸水状況をしっかり確認することが重要です。 特に台風や線状降水帯による短時間の猛烈な豪雨では、道路や敷地の水位が急激に上昇するため警戒が必要です。
床下浸水の主な原因
床下で見つかる浸水の主な原因としては、以下のようなものが挙げられます。
●台風・大雨・豪雨・ゲリラ豪雨・線状降水帯
●河川の氾濫・道路冠水・雨水の侵入
●配管からの水漏れ・漏水
●床下の結露
近年特に多くお問い合わせをいただくのが、短時間に大量の雨が降る「線状降水帯」や「ゲリラ豪雨」によって敷地や道路が冠水し、基礎部分から床下へ一気に水が入り込むケースです。
配管からの水漏れ
給水管、給湯管、排水管などの配管からの水漏れが、床下浸水の原因になることもあります。 家中の蛇口をすべて閉めた状態で水道メーターを確認した際、メーターが動いている場合には給水管などから漏水している可能性があります。給水管から漏れた水は比較的きれいなケースが多い一方、濁りや悪臭がある場合には排水設備や外部からの侵入など、別の原因を確認する必要があります。
台風・大雨・線状降水帯による雨水の侵入
雨水が床下に侵入するルートとしては、いくつか考えられます。 まず、外壁内部に侵入した雨水が壁内部を伝って床下まで浸水するケースです。この場合、外壁内部の木材や断熱材にも水分が入り込んでいる可能性があり、腐食やカビに注意が必要です。 次に、基礎コンクリートの打ち継ぎ部分などから水が染み込むケースです。この場合は、建物周辺に雨水が溜まっていないか、敷地全体の排水状況に問題がないかを確認する必要があります。 また、基礎に設けられた床下換気口から雨水や冠水した水が直接入り込むケースも多く見られます。特に台風や大雨、線状降水帯などによって急激に道路や住宅周辺が冠水すると、普段の雨では全く問題がなかった住宅であっても床下へ大量の水が流れ込んでしまうことがあります。
結露
床下スペースにおける結露の原因としては、床下の換気が十分に行われていないケースなどが考えられます。
住宅の断熱工法や床下の構造によって適切な換気方法は異なります。「床下がいつも湿っている」「カビ臭い」「結露している」といった症状がある場合には、単純な浸水だけでなく、床下の換気設備や断熱材、漏水など複数の原因を併せて確認することが大切です。
床下浸水・床上浸水で発生する家屋への被害
床下浸水で発生する被害
床下浸水の場合は床上浸水よりも目に見える被害が少ないため、「水が引いたから大したことはない」と思われがちです。 しかし、床下には住宅を支える土台や床組み、断熱材、配管、配線など、家全体の耐久性に関わる重要な部分が集まっています。そのため、床上まで水が来ていなくても、床下の構造部分が大きなダメージを受けている可能性があります。 床下に電気配線などが通っている場合には漏電事故の危険性もあります。その他にも、汚れた水や泥が流れ込むことによる衛生上の問題や、湿気が残ることでカビやシロアリが発生しやすくなるリスクが考えられます。
床上浸水時に想定される家屋への被害
床上浸水の場合は、床下浸水の被害に加えてさらに広範囲への被害が想定されます。 室内にある家具・家財の水没、フロアコンセントなど電気設備への浸水、畳、床、フローリング、じゅうたん、壁紙クロス、石膏ボード、断熱材、建具、家具、家電などにも重大な被害が生じます。 浸水深が大きくなるほど壁内部や断熱材、電気設備へも被害が広がり、復旧作業が長期化する傾向があります。床上浸水後は表面だけをきれいにするのではなく、壁内部・床下・断熱材・下地材など、見えない奥深くまで浸水していないかを徹底的に確認することが重要です。
浸水後の復旧リフォームも「ゆうきホーム」にお任せください
ゆうきホーム株式会社では、床下の排水・清掃・乾燥・消毒・防蟻処理だけでなく、浸水によって必要となった住宅の原状回復リフォーム工事にも一括対応しております。
【対応可能な復旧リフォーム内容】
●床・フローリング張替え / フロアタイル張替え
●壁紙・クロス張替え / 石膏ボード交換
●断熱材交換 / 巾木交換 / 建具交換 / 畳交換
●床下地補修 / 木部補修
●電気設備工事 / 給排水設備工事 / 外壁・外構工事 など
浸水被害を受けた住宅を、床下の水処理から内装・構造の復旧リフォームまで一括してご相談いただけます。
「床下の水害処理をした後、フローリングも綺麗に直したい」
「床上浸水して壁紙クロスや石膏ボードまで濡れてしまった」
「断熱材が水を吸ってしまったので新しく交換したい」
「浸水復旧工事を一社にまとめて任せたい」
このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひゆうきホームまでご相談ください。
千葉県で台風・大雨・線状降水帯による床下浸水・床上浸水・冠水でお困りの方へ
ゆうきホーム株式会社では、千葉県内を中心として、台風・大雨・豪雨・ゲリラ豪雨・線状降水帯・洪水・河川氾濫・道路冠水などによる床下浸水・床上浸水・冠水被害の水害復旧、浸水処理、原状回復リフォームのご相談を幅広く承っております。
対応エリア 千葉県(習志野市、船橋市、八千代市、千葉市、佐倉市、市川市、市原市 など)
※地域やご依頼内容によって迅速に対応いたします。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
特に、以下のような検索キーワードで施工業者をお探しの方は、ゆうきホーム株式会社へお気軽にご相談ください。
「千葉県 床下浸水」「習志野市 床下浸水」「船橋市 床下浸水」「八千代市 床下浸水」 「千葉市 床下浸水」「佐倉市 床下浸水」「市川市 床下浸水」「市原市 床下浸水」 「千葉県 冠水 復旧」「千葉県 水害復旧」 「台風 床下浸水」「大雨 床下浸水」「線状降水帯 床下浸水」 「床下浸水 排水」「床下浸水 乾燥」「床下浸水 消毒」「床下浸水 防蟻」 「床上浸水 リフォーム」
床下浸水は、「水が引いたら終わり」ではありません。
水がなくなった後に残る泥、汚れ、水分、湿気を適切に処理し、しっかりと乾燥させることがお住まいを守るために最も重要です。さらに浸水状況に応じて、消毒、防蟻処理、断熱材交換、床張替え、壁紙クロス張替えなどの復旧工事を行うことで、住まいを元の快適で安全な状態へと戻していきます。
台風・大雨・線状降水帯による床下浸水、床上浸水、冠水、水害被害でお困りの際は、ゆうきホーム株式会社までお気軽にお問い合わせください。
【会社情報・お問合せ】 会社名: ゆうきホーム株式会社
公式サイト: https://yuukihome.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/yuuki__home/
TikTok: https://www.tiktok.com/@yuukihome
台風被害 外壁施工
台風によって損傷したマンションの外壁補修工事の実例をご紹介いたします。
強風や飛来物による破損、経年劣化が進んだ箇所の修復と同時に、美観の回復、今後の台風対策、さらに補助金申請についてもサポートさせていただきました。
「どこに相談すればいいか分からない」「費用が心配」「入居者様への影響は?」など、管理会社様・オーナー様からの不安を多く耳にしますが、ゆうきホーム株式会社では経験豊富なスタッフが現地調査から完工後のフォローまで一貫して対応いたします。
1. 台風被害の発生状況:ビフォー写真で見る破損箇所
台風通過後、管理会社様より「建物の一部が破損している」とご相談をいただきました。現地に急行し、以下のような被害を確認しました。
バルコニーの軒下部分の剥離・欠損
軒天(軒の裏側)に大きな穴あき
経年劣化も重なった外壁のひび割れ
板金部や雨樋のぐらつき・浮き上がり
とくに、軒天に大きく開いた穴は、今後さらに雨風によって拡大する恐れがあり、早急な対応が必要でした。
2. 施工内容のご紹介|高耐久の部材で安心の外壁補修
現地調査後、被害状況に応じた施工プランを作成し、管理会社様と打ち合わせを重ねた上で、以下の工程で作業を行いました。
● 施工工程
①仮設足場の設置
②破損部の撤去・清掃(浮いた部材や老朽化部分も含む)
③軒天の新規下地組み+ケイカル板施工
④外壁補修部のモルタル処理+タイル調塗装
⑤雨樋の補強・固定金具の交換
⑥最終点検・防水コーキング仕上げ
3. 施工後の様子:見違えるほど綺麗に!
上記写真の通り、外観の印象がガラリと変わり、まるで新築のような清潔感ある仕上がりとなりました。
・穴あきや剥離はすべて修復され、強度も向上
・色味も既存に近い仕上がりで、違和感なし
・入居者様・通行人の安心安全を確保
4. ゆうきホーム株式会社が選ばれる理由
台風による外壁被害は「一刻を争う」ケースが多く、対応の遅れがさらなる被害につながる可能性があります。私たちゆうきホーム株式会社が多くのマンションオーナー様・管理会社様から信頼をいただく理由をご紹介します。
✅【迅速対応】
習志野市・船橋市を中心に地域密着型で活動しているため、緊急のご相談にも即日対応可能です。
✅【確かな技術力】
一級建築士・建築施工管理技士など、有資格者が在籍。台風や地震被害に強い補修施工を得意としています。
✅【入居者様への配慮】
足場の組立や作業中の音、通行動線の確保など、入居者様の生活に配慮した施工管理を徹底しています。
✅【明瞭な見積もりとご説明】
現地調査→見積書→施工内容の説明→契約まで、すべて丁寧で分かりやすくご説明いたします。
5. 台風被害に使える補助金・保険制度の活用
今回の工事では、火災保険の風災補償および、自治体が実施する「災害復旧支援制度」も活用いたしました。
● 火災保険で修繕費用をカバー!
加入している火災保険に「風災補償」が付帯していれば、自己負担なしまたは一部負担で工事が可能です。
👉申請には写真・見積書・施工証明などの書類が必要ですが、ゆうきホームがすべてサポートいたします!
● 自治体の補助金(条件あり)
千葉県・習志野市・船橋市などでは、一定の条件を満たせば外壁修繕に対する補助金制度も存在します。
補助金額:5〜15万円前後(年度・地域により異なる) 申請方法:市役所・区役所の建築課など
6. 台風後の点検はお早めに!
台風被害は、見えないところでじわじわと進行していることも少なくありません。
たとえば
・軒天内部に雨水が浸入して、カビや腐食の原因に
・外壁のクラック(ひび)から水が入り、コンクリートの中性化が進行
・塗膜の剥がれから外壁の耐久性が一気に低下
ゆうきホームでは、台風・豪雨後の無料点検サービスも実施しています。
7. お客様の声(管理会社担当者様より)
「初めての外壁工事で不安でしたが、写真付きで状況を説明していただけて安心できました。足場の設置から工期もスムーズで、入居者からのクレームも一切なく、さすがプロだと思いました。火災保険の申請サポートもとても助かりました。」
8. まとめ:台風被害は早期発見・早期対応がカギ
今回ご紹介したように、台風被害による外壁の損傷は放置すると大規模修繕が必要になる恐れもあります。だからこそ、今すぐの対応が肝心です。
☑ 台風の後、外壁に違和感がある
☑ 軒下に穴・ひび・剥がれが見える
☑ 入居者や住民から指摘された
☑ 補助金や保険を使いたいが申請方法が分からない
ひとつでも当てはまる場合は、ぜひ一度ゆうきホーム株式会社へご相談ください!
台風による外壁の損傷は、見た目の問題だけでなく、建物の安全性・耐久性・資産価値にも大きく関わります。今回の施工事例では、ゆうきホーム株式会社がスピーディかつ丁寧に対応し、美観と安心を同時に回復することができました。
💡今回の記事のポイント
台風被害で破損した外壁は早期対応が重要
放置すると雨漏り・腐食・剥落などの二次被害が起こることも
ゆうきホームは現地調査・見積・保険申請サポートまで一貫対応
火災保険の風災補償や自治体補助金で費用負担を軽減可能
工事中も入居者・近隣に配慮しながら、確実で丁寧な施工を実施
私たちゆうきホーム株式会社は、単なる「修理業者」ではなく、お客様の建物と暮らしを守る“地域密着型パートナーです。
「うちの外壁は大丈夫かな…」「このひび割れ、放っておいて平気?」 そんなお悩みがある方は、ぜひお気軽にご相談ください!
トイレづまり 習志野市
ゆうきホームではトイレが詰まってしまったという緊急事態の際にも素早く対応致します。 また、他の業者様では対応の難しい 小型カメラを使用し原因を解決できるという新しい対応をゆうきホームでは承っております。
まずは高圧ポンプを使用します。※トイレ詰まりは高圧ポンプのみの使用でも改善することがあります。
それでも解決しない場合は 他の業者様ですと全取換えをオススメされてしまうことが多いようですが、ゆうきホーム株式会社では、 お客様のお財布の為にも全取換えを避ける為、お金のかからないよう小型カメラを使用して配管の中を調べます。
小型カメラの活躍により最短で原因箇所を把握し詰まりを取っていきます。
最後には排水溝内を高圧洗浄し詰まり防止作業を行い、キレイに整えていきます。
ゆうきホームでは最先端の方法で最短無駄なくトイレ詰まりを改善致します。
小型カメラを使用しトイレ詰まりの箇所を追究できます。
最先端の小型カメラを使用した、トイレ詰まりの改善なら、ゆうきホーム株式会社までご相談下さい。
習志野市のリフォーム業者・ゆうきホーム株式会社では、皆様に分かりやすく丁寧に施工に関してご説明しているので、お悩みが解消できるとお客様に信頼いただいた上でご依頼いただいております。それなので実績も多数あり、安心しながら作業を待っていられるとご好評いただいております。リフォーム業者として庭の草刈りなど小さなことからご依頼いただけるのはもちろん、遺品整理などで不要になった家具などを処分したいといったご相談も可能で、いつも掃除しているけどなかなか綺麗にならない汚れを原状回復させたいと、ハウスクリーニングをご依頼にも対応いたします。
これまでにいただいたご依頼での作業の様子は、写真に収めて施工事例に掲載しておりますので、皆様にも、より分かりやすく施工の様子がご確認いただけると思います。ぜひ一度施工事例をご覧ください。










